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1.元利均等返済。月々の返済額(元利合計額)は、5年間年間
一定です。(金利の 見直しに伴い返済額の元金と利息の内訳が変わります。)
2.5年目に再計算し、新たに月々の返済額を決めますが、金利の上昇より返済額を 増加させる場合には、旧返済額の25%以内で増額(25%を超えた分は、次の5年 間で調整します。)し、返済額を減らす場合にはそのまま減額します。
3.金利の上昇により最終期限に返済がしわよせされる場合は、期限に一括返済す ることになりますが、借入者の申し出により月々の返済額の変更、貸出期間の延 長の取扱いができる場合もあります。
4.一部又は全部の繰上げ返済の取扱いもできます。(手数料がかかります。)
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